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日常

マークイズ福岡ももちでSCREENX初体験

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マークイズ福岡ももちで気になっていた映画館のSCREENX。3スクリーンが繋がってワイドに観れる仕組み。

SCREENXで映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」が上映されていたから観に行った。

キャナルシティ博多で、UNITED CINEMASのカードを作っていたので、映画代金2,500円がキャンペーン価格で2,000円でした。

さて、気になるSCREENXですが、正面スクリーンに斜めに2スクリーンが繋がっている予想だったが、両側真横一面スクリーンになっていた。

3面スクリーンが映し出され、映像が斜めになった時、館内全体が斜めに動いている錯覚になった。想像以上に凄かった。映画にもよるかもしれないが、常に3面スクリーンでの上映という訳ではなく、迫力あるシーンや壮大な景色の時に映し出された。さらに「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」は、魔法使いの内容なので、映し出されたり、消えたりするのには非常にマッチしていた。

後ろの席がオススメと受付のスタッフに言われ、一番後ろの席で観たが、前後左右が中心ぐらいの場所の席がいいかもっと思ってしまった。というのも両側のスクリーンに映し出される映像は、付け足し感があるので、ぼんやり見える程度で充分かな。

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」の予告編はコチラ。

前作の映画の内容と人物関係を知った上で観た方が、スムーズに観れそうだった。

あと上映前の他の映画の予告で気になった映画が「アリータ:バトル・エンジェル」。

なんか見たことのある顔に似ていると思ったら、日本の漫画「銃夢(ガンム)」原作だった。さらに「タイタニック」「アバター」の制作陣と聞くと期待が高まる。3Dで観たい映画だね。

ランチをソース二度漬け禁止の「串カツ田中」でいただこうと思ったが、お昼時で行列ができていたので断念。福岡初進出と勝手に思っていたが、5店舗目だった。

よって、帰りに唐人町商店街にある佐藤鶏肉店の唐揚げを買って帰りました。

自分の中で上位にくる唐揚げの美味しさ。

いつか、マークイズ福岡ももちでなくてもいいから「串カツ田中」を食べてみたい。

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