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日常

スーパークリエイター和田夏実さんから衝撃を受けた。

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DESIGN CODEという番組を毎週録画して見ており、いろんなクリエイターやアーティストがいて関心されられる。

今回、和田夏実さんというスーパークリエイターが紹介され、手話の動作をするとモニターには、それに関連したビジュアルが映し出された。

はじめて「すげぇ〜!」と声を出してしまった。

チームラボで紙に色を塗ったものをスキャンして、投影されている映像にそれが出てくるものがあるが、子供は最初、喜ぶが2、3回するとすぐに飽きてしまう。それに比べて、こちらは実用的で遊びながら手話を学べるし、世界中で言語なく交流できそうだ。すばらしいアイデアだ。

それから、ネットで買い物をした。

まず、光るトレース台。使用したことはあったが、購入するのは初めて。LEDになって、かなり薄くなり使い勝手がよさそうだ。

さらに、三菱鉛筆の極細の油性ペン。なかなかこのペンを見つけることができず、ネットで購入したのでした。

1本は安いのに、送料の方が高い。10本購入したら送料無料だったので、10本まとめて購入したのでした。
イラストを描くために購入したのだが、子供のネームペンとしても使えそう。

しかし、残念ながらトレースで使用するには線が太過ぎました。ゆっくり描くとにじんで太くなってしまう。
でも油性ペンはよく使用するので、トレース以外で使いたいと思います。

調べると、クピックマルチライナーというペンが見つかった。細さは0.03と超極細だ。
油性ペンではないが、乾くと耐水性になるようだ。

山本文具店に行くと、やはりありました。黒とウォームグレーの色、2本を購入。
本当だ。超細い。力を入れると芯が折れそうになる。優しいタッチで描いていかないといけなさそうだ。

だが、細過ぎてカスれてしまうことがある。0.05にしておけばよかったかな。
インキューブのステーショナリーにもクピックマルチライナーが売っていた。
よって、0.05の黒、クールグレイ、セプアを購入した。
0.03との線の太さの違いは変わらないように見えるが、カスれないことが分かり、使い勝手は0.05の方がよさそうだ。

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